ヴァザーリ回廊の住人
旧)casa dei medici 食・旅・モノ・ 一人の男の戯言です。

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北海道で見てきたもの&思い出

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札幌から函館への帰り道、わざと遠回りしたのは訳が有ったのでした。
それは巨大熊に逢いたくて・・・
15年前の旅最終日 室蘭方面からフェリー乗り場の苫小牧に向かっていたときに、とてつもないインパクトのある熊が屋根に居るではないですか!!
周りにあまり建物がなくその上にドカーンと熊が居るわけですから、記憶に残らないはずが無い。
・・・・それから15年あの熊はいま存在するのか?
非常に気になっていた。 
ネットで調べれば解決するのだが、それでは面白さが半減してしまうので、やらないようにしていた。
次回の旅で確認したかったから。
DSC00445.jpg
記憶ではR36の苫小牧近くだと思っていた。
走れども、なかなか出てこない!もう登別に入ってしまうし、やっぱり15年という長い歳月が経っているのだから無くなってしまったのだな~と諦めていた。
でも何やら道路左手前方に巨大生物らしきものが屋根に居るではないか!!
いた~~自然にアクセルに力が入ってしまった。
なんかこんなに荒々しい熊だったかな~もっと普通の感じだったような・・・
でも15年ぶりの再会に少し感動しました。
それにしても ま~~デカイ 左下にA4が有りますがパッと見だけでも車3台分の大きさはあると思います。
自販機で買い物してる人間がタバコサイズ
さすが北海道全てがデカイです!!
DSC00438.jpg
熊のネタはこれだけでは無いです。
ホテルの売店で売られてるトートバック Tシャツが
KUMA!
2006042729_1146105346.jpg
更にはこんなものまでが!
DSC00447.jpg
登別には赤鬼は居るし、R36はなかなかユニークなドライブコース
”ノボリベツハ、コッチダ~”と親切に指差し案内してくれてます。
DSC00414.jpg
帰り道とは全然関係ないが、北海道、いやっ!全国的(マニア間では)に有名な公園にも行ってきました。
この景色でピンと来た方はかなり通!(マニア)
P1020237.jpg
ま~そんなこんなで旅を終えたわけですが、若い頃の旅と比べれば
車が2座のオープンからステーションワゴン
2人旅が家族旅へ
キャンプからホテルへ
少なくともここ15年間でスキルUPはしてるのは間違い無いな~(笑)
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【2007/05/31 20:06】 | トラックバック(0) | コメント(7) |

本州へ

北海道の旅も最終日を迎え、札幌~福島間の大移動という大仕事が
残っている。
ルートは札幌を早朝にスタートして、函館まで移動
13時50分発 青森県大間着のフェリーに乗り八戸道&東北道で一気に南下
移動距離約900kmになる予定。
DSC00448.jpg
札幌~函館間の移動は道民の方でしたら中山峠を経由して行くのが普通みたい。
少々遠回りであるが今回ある理由で苫小牧方面を通るコースを選んだ。
”ある理由とは”後日に・・
チンタラ走っていたので函館港に着いたのは出港20分前
その後、軽いトラブルがあり船に乗り込んだのは、もう直前でした
写真は車が飲み込まれる瞬間!
DSC00449.jpg
さすがに船内は狭くギュウギュウとすし詰め状態!
写真では隣との間隔は有るように見えるが、車から降りる時、非常に気を使った。
初日のフェリーは広くて良かったな~~
oma.jpg
40km 1時間40分と短い船旅である。
大間港に到着!
”お車のお客さんは、同乗者の方も一緒に車に移動してください~~”
・・・船内放送が
隣のランクル、助手席はかなり太った御婦人で乗り込むのに難儀していた。
もう少しでドアパンチ喰らうところだった(汗~)
右斜め前方FORDのご婦人も同様に体格が良いお方で、出口ハッチが開くまでずっと立っていた。
間隔がなく乗り込めなかったのね~
DSC00458.jpg
下北半島を走るのは初めて!
右手には津軽海峡が暫くつづく・・走っても走っても海が右手から消えない。

下北のローソンで休憩してるところ。
天気が崩れ始めてきた 海もなんか寂しい色
japan.jpg
八戸道に入ったあたりから、どしゃ降りの雨~でもクワトロと云う強い武器をもつ我が家のA4!ハイペースで走るうちに道は東北道へ変わっていた。
その後A4は順調に南下して、無事夜には我が家へ到着。

総走行距離1520km
ガソリン消費量約140ℓ

AUDI A4をGTに連れ出したのは今回が初。
旅のパートナーとしていい相棒を見つけた感じである
やっぱりクアトロはイイ!!!と改めて思ったのでした。
【2007/05/21 18:23】 | トラックバック(0) | コメント(3) |

札幌の夜

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道中の食事は非常に重要でもあり、そして楽しみなものの一つです。
フランス人なら食べる行為をするためだけに車を走らせ美味を求め旅をする人も少なくない
その指標となるガイドブックが、星の数で評価する有名なアレである。

特に美味しい料理を提供するレストラン。
★★ 極めて美味な料理 遠回りしてでも訪れる価値がある
★★★ 卓越した料理で、それを味わうためにわざわざ訪れる価値がある。
日本版も近々出るとか・・・・

カミサンと二人旅でしたら、ザ・ウィンザーホテル洞爺 
Michel Bras TOYA Japon にでも気張って行きたかったのだが、小学生と幼稚園の子を引き連れてではチト気が引ける
もし行ったとしても、食事中よそのお客さんに迷惑掛けるようだと、こちらが恥をかくことになる。
最近は12歳未満の方はお断り!のレストラン・宿が少しづつ増えている・・・・それは当然と云えば当然
大人の時間を買っているのだから、上質な時を過ごしたいのは誰しも思うことでその質が上がれば当然金額も比例してくる・・・・それなりの金額を払ったにもかかわらず周りで騒がれたらそのお店にはもう行かないだろう 
DSC00422.jpg
・・・そんな大人の空間に子供を連れて行っても此方が疲れるだけなので、今回は完全に安く上げる方向で、楽しい方向で旅をすすめる事を考えていた。勿論子供中心の旅を・・・
食事で唯一お金を掛けたビール園
キリンビール園 新館アーバン店
非常に都会的で清潔感漂う店舗だ!
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受付の方3人も美しい~店の雰囲気に合う、洗練されたアーバンな感じ。
サッポロビール園はクラシカルな感じであるがこちらはその対極にある
メニューは定番の海鮮盛り
DSC00426.jpg
そしてラム(一応プレミアム)
私はラムが大好きでそのDNAは確実に子供達へ・・
家では殆ど食べないのに何も云わず相当食べていた!クセがあり独特の香りを持つ肉なのにな~

初日にスープカリーを食べ損ねて、その後もお目当てのものは口にすることが出来なかったが、最後の夜は何とかたどり着けた

秋には・・・
★★★それを味わうためにわざわざ訪れる価値がある。
の旅がしたい!
・・あれっ?”それを味わうためにわざわざ訪れる”
旨いか不味いかは別として、よく考えると何時もしてる旅スタイルだな~!!

 
【2007/05/17 11:47】 | トラックバック(0) | コメント(0) |

モエレ沼公園

富良野を後にして本日は小樽~札幌の観光となる。
昼食を小樽で済ませ、3時頃こんな処に到着!
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モエレ沼公園
予てより来たかった場所だ!
イサムノグチが構想から完成まで17年の歳月をかけた公園であるが
その広大さに参ってしまう。 
GWということもあり、駐車場も満車で近くの交差点では渋滞が起こるくらいだった。
DSC00395.jpg
モエレ沼公園の見所の1つであるモエレ山
標高62mと立派な山である!
下の子は、山をみるなり一目散に駆け上がっていった
なかなかチャレンジャーである!
ここ2日間、船・車中と窮屈だったからな~
5歳の目線でこの山を見上げた瞬間、”やれる”と思ったのだろう
私達の目線からでも意外に62mは高いな^~とおもったのだから
子供の目には私達の2倍の高さには写っている筈
DSC00399.jpg
モエレ山の近くには片面が階段状になってる山もあり、いろんな山や丘がはいけんできる。
木陰の芝生にはピクニックしてる家族・カップルが沢山居た。
ここは入場無料なので、気軽にレジャー・芸術に触れれる素晴らしい公園なのだ!犬の散歩してる人も多かったな~
DSC00401.jpg
さ~山に登りましょう~でも私はこちらの階段で行くことに
見上げると気後れしそうなので、足元付近だけをみて登ったのでした。
DSC00403.jpg
山頂からの景色はこんな感じで写ってるのは極々一部
とにかく広い!って云うか広大
北海道じゃないとこの規模の公園を作ることは不可能だろうな~
DSC00410.jpg
山を降り時間は4時
”海の噴水”イサムノグチは噴水自体も水の彫刻と位置づけてるみたいで、いろんな水の表情を見せてくれた。
噴水を公園の真ん中に持ってきてるところから、この水によって
周辺の山、丘の木々や緑が成立してるのがわかる。
まさに公園の心臓部なのでは!?
DSC00412.jpg
その他、彼がデザインした遊具など見所満載の公園
帰り際、山を見上げたら丁度太陽が西に傾き山頂に居る人間が
オブジェ化している!
彼はこんな所も計算に入れていたのだろうか?
登る人間を異物としてではなく、作品の一部(作品に参加)になれるようにしてるのではないかと思う。
その日によって天候・登る人数、立ち位置など決して同じ日は無いのだから、無限の組み合わせで山の表情を見せてくれる。

公園という形をとって、彼の作品に知らずに知らずに参加させられている人間がいる。
其れを毎日、天国から自分の作品を眺めているのかな~
mm.jpg
私達はグーグルアースで眺められます(笑)
上空から見るとナスカの地上画?ミステリーサークル?的な、なんとも不思議なそして何かメッセージを宇宙に発してるようにも思える
【2007/05/15 13:03】 | トラックバック(0) | コメント(8) |

富良野・美瑛町

DSC00347.jpg
苫小牧を出たのが11時30分ごろで、本日の移動は200km先にある富良野。そこから少し足を伸ばしたところにある美瑛町にも・・
ここは昔CMのロケ地として数々登場した、”CM銀座”的な町なのです。
まずは”ケンとメリーの木
この木を目当てに結構な観光客が集まっていた 
30年以上前のCMなのにな~~凄い集客力だ!!
でも季節的にはまだ早い感じ、写真で見ても寒々しさが伝わるとおもいますが
DSC00353.jpg
木の近くにはペンションケンとメリーがあり露店を展開していた。
その裏をのぞくとなんとも懐かしいスカイラインが!!
DSC00357.jpg
お次はケンメリーから5分ほど走ったところにある、
マイルドセブンの丘
あまりにも画が地味なので逆サイドを写してしまいました。
この景色はまさにヨーロッパ!!
こういった景色は大好物~
DSC00368.jpg
美瑛町を満喫して本日最後の観光名所
黒板五郎・石の家
云わずと知れた超人気ドラマの其れである。
私はあれだけ有名なドラマにもかかわらず殆ど見たことがない
ドラマを見ていたら違った感動があるはずなのだが・・
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今晩お世話になる宿へ到着!
流石にGW、駐車場も一番遠いところへ~
今夜は揺れない部屋なので熟睡間違いなし!
昨夜の疲れも一緒にとりましょう
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ホテル正面にある、倉本聰がプロドュースしたニングルテラスでは、自然と森の中でショッピング・お茶などが楽しめる小粋なスペースです。
なんとも彼らしい自然との調和が素晴らしい!
・・・・そんなこんなで観光三昧な1日でした。
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夏に行くとこんなに素晴らしいケンメリーの木が拝めます。
7403.jpg
ここもそうですが、緑がまぶしい季節のマイルドセブンの丘です。
こちらが上記写真の逆サイド側です。これが正真正銘”マイルドセブンの丘”!

今の季節の北海道は、色がないのですよ!色が!
・・・・・やっぱ北海道は夏かな~
【2007/05/11 19:37】 | トラックバック(0) | コメント(8) |

いしかり 20:00出港

GWの連休前半は仕事をして、後半は3連休を取った。
年に2~3回の家族サービス!今回の旅は北海道である
5月3日夕方まで仕事をして、5時過ぎ仙台港に向け出発した。
DSC00320.jpg
仙台~苫小牧間のフェリーに乗るのは15~6年ぶり
若い頃ユーノスロードスターで旅したいらいで、非常に懐かしい~
20:00時出港は変わってなかった。

ぎりぎりにチェックを済ませ、車を船に乗り入れた
GWの割には車が少なく駐車スペースも余裕があり、すし詰め状態よりはこちらのほうが好ましい。なぜなら隣の車のドアパンチを喰らう確立が今回はまず無い!!
以前はギュウギュウで周りの車にユーノスが押しつぶされるような感じだったな~

船内のパーキングは何故か胸が高鳴る! 
やはり船旅!何時もと違います!!
DSC00332.jpg
今回は1等客室をおさえてあるので他人に気を使ったり干渉されることも無いので快適な船旅が出来るはず。
14時間も乗ってるわけなので少しはお金を掛けないと!
昔は2等和室いわゆる雑魚寝ルームで全然眠れ無く初日の移動からフェリーの洗礼を受けたものでした。
DSC00335.jpg
天候は曇りで少し風は有ったが、案外揺れましたね~
カミサンは1時間後にダウン、大浴場も波の立つプール状態!子供は喜んでいたが・・・
その後は船内を子供達と散策して周り、意外にも小さく感じた
昔はもっとデカかったと思ったのだが・・・こんなもんだったかな~?
・・・・時間は4日5時、最後尾の甲板に出て潮風を浴びに
船が残す白い泡の軌跡を眺めてると、旅してるな~と強く感じる
潮の香り、軌跡を眺めていたら15年前の記憶がだんだんよみがえってきた!
今回の旅も昔巡ったコースと似てるので、若い頃の旅とダブらせながら北の大地を走りましょう!

4日11時には無事苫小牧に到着して今日の目的地富良野に向けてA4を走らせた。
【2007/05/10 12:28】 | トラックバック(1) | コメント(4) |

07GW・旅

DSC00334.jpg
家族を連れて旅をしてました。
これから少しづつUPして行きます。
【2007/05/07 11:19】 | トラックバック(0) | コメント(2) |

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